「日記」カテゴリーアーカイブ

100万ドルの笑顔!

昨日、仕事の合間にウェイトトレーニングをし、終わってからスポーツルームから出て着替え室に向かう階段を降りようとした時でした。「もういーかい!まーだだよぉー!」と小学校中学年から低学年の男女が鬼ごっこ遊びをしていました。

私が階段を降りようとすると、低学年の女の子が階段の壁に張り付いて隠れていました。その時、その女の子が慢心の笑みを顔中に作って、私に微笑んでいました。

釣られて、私も微笑み返しをしました。何か、久しぶりに、こんな素敵な微笑みを見た感じがしました。本人もきっと、楽しくて、楽しくてしょうがないのでしょう!?

でも、その笑みを受けたものも、本当に何とも言えない、清々しさや、嬉しさ、微笑ましさ、楽しい気分にその日1日させてもらうことが出来ました。

本当に、100万ドルの笑顔が、私の中に飛び込んで来たっていうような感じがしました。

あっ、そうそう、彼女が隠れていた階段の壁では、すぐに、鬼に見つかってしまいそうでした!

世界中の人と洋服を交換

今日、午前中の仕事が午後に伸びてしまい、遅めの昼食を取りながらテレビのスイッチを入れると、洋服のリユース、リサイクルに関する番組を、ほとんど最後の方でしたが見ました。

私が見始めたのは、女子学生が洋服をいっぱい持っているけど、50着ぐらいはほとんど着ないというインタビューからでした。女性のアドバイザーが、まず着ない衣類を色々と組み合わせてコーディネートしたり、ちょっと作り直したりしてみると良いと話をしていました。

そして、それでも気に入らなく着ない洋服は、リサイクルショップに持って行ったり、フリーマーケットで売ってみたり、施設に送ってみたりと、再び誰かがその洋服を使えるようにするりユースを考えると言う話をしていました。

そして、最後は衣類を捨ててしまうのでなく、資源再生の施設に送り、それが海外の人々のもとへ行ったり、洋服として使えないものは、工場の機械清掃で使ったり、元の繊維に戻して再生したり、色々なリサイクルの方法が実際の資源再生工場の作業の様子で放映されていました。

最後の方では、コットンを作るのに農薬などを使わないオーガニックコットンの話をしていました。農薬を使ってコットンを栽培すると、コットンを栽培して造る労働者の健康問題、またそれを着用する人の健康問題、そして地球の環境を汚染する問題など説明していました。

ゲストの学生たちは、それらの見聞きしたことにとても感銘をしていた様子でした。私もこの番組の内容のことは書籍やその他のテレビ番組で何回も見聞きしていたので、だんだんとこういう内容のことが多くの人々に知られることは、とても良いことで重要なことだと思います。

私もこういう内容のことを知識として知ることが、まずとても重要であると強く思います。何も知らなければ、洋服をりユース、リサイクルしなければ何故いけないか認識できないと思います。

また私のアイデアですが、世界中の人々が持っている洋服や小物など、あまり大きくて重たいものでなければ、物々交換をしたりするなどしたら良いのではと思います。

多くの色々な国の洋服や小物など、場所や国が変われば、その国の人は何とも思わないものが、光り輝く心を動かせられるものに変身するように、私には思います。

e-BayやYahoo、Google、amazonなど大きな団体が、そんなシステムを構築したら素敵なことになると、私は思います。

スリランカの女の子へ手紙

今日、私がホストしているスリランカの女の子へ手紙を書きました。前回、日本での写真も送って欲しいと言っていたので、数枚の写真と手紙を入れてスリランカに送りました。

 

今日は、そのスリランカの女の子から、定期的に写真を送ってもらった中から、初めにもらった写真と前回もらった写真を見比べて、本当にあっという間に成長した様に感じました。

それもそのはずその女の子はもう14歳になるのですから・・・初めにもらった写真はまだまだ幼児の様に幼い女の子でした。
思えば、1996年10月より、フィリピンの女の子、スリランカの男の子、アフリカの男の子、そして今のスリランカの女の子をホストしてきて、本当に楽しい思い出がいっぱいです。
私が子供たちから得たものは、とても楽しくて貴重で素敵な時間ばかりです。また、彼ら、彼女らが健康で、自分自身のキャンパスに、自分自身の夢を自由に描けるようにと願います。
私のホストしている団体をご紹介致します。

ギターを弾く、ちょっとかっこいい女性

今日は、若い女性の方の引越しで、アパートの窓ガラスに貼ったシールを剥がすご依頼を頂き、お客様宅にお伺い致しました。

窓ガラスに着いたシールを剥がしながら、その女性の方のお話をお聞きすると川崎市に引っ越すとのことでした。

川崎市と言えば、私の生まれ育ったところで、人それぞれ、人生に色々なドラマがあるんだなぁって思いました。

作業をしながら、お部屋の中を見渡すと、若いのにとても綺麗にされていました。また、ギターが置いてあり、尋ねると、ギターが趣味の様で、ちょっとカッコいいなぁーって思いました。

川崎に行かれても、健康に気を付けてご活躍下さい!

今日もウルトラ忙しい一日でした。やらないといけない雑用は全然やってないので、お正月になったらボチボチやることにしましょう!

ふぁいとぉーーー!いっぱぁーーーっ!

一日リフレッシュしてフル充電出来ました!

昨日は一日休みを頂いて、ゆっくりした時間を持ちました。

まずは妻と娘と三人で、川崎市にある両親のお墓参りへ行き、それから日帰り温泉に行き、昼食を取り(とても美味しかったです)、温泉でゆっくりしました。

それから二人と別れて、私は川崎駅にある大きな本屋さんでぶらぶら本を物色して、それから、ホームページ制作・運営のご依頼を頂いている会社のお呼ばれしていた忘年会にお伺いし、楽しい時間と美味しいお酒を頂きました。

忙しいこの時期に一日休みを取るのは、ちょっと気が引けましたが、とてもリフレッシュが出来て仕事へのパワーが充電出来ました。

2011年のラストスパート、頑張っていきましょう!!!

35年ぶりのサッカー部員の再会

先日、私が高校生の時のサッカー部の人達4人と川崎で飲みました。35年ぶりの再会でした。

高校生の時のサッカー部の後輩が、私の「mixi」に登録していたのを見つけてくれて、今回の再会が実現しました。

また、その後輩には色々と、私の同級生のサッカー部員の人達に連絡を取ったりしてくれました。本当に感謝感謝です。

みんな、高校生の時の様にとはいきませんが、元気で何よりです。お酒を飲みながら昔話に花が咲き、楽しい時間を持つことができました。

また、機会があったら一緒にお酒を飲みたいものです!

お酒の一気飲みはしないけど、階段の一気2段跳び駆け上がりは任せて!

今日は1日ホームページ制作の仕事を致しました。合間に、ちょっと身体を動かしたくなり、波もなかったので、スポーツルームに行き、筋力トレーニングを致しました。

ここのところ、スポーツルームには欠かさず定期的に行っているので、やはりいつも身体がパワフルでエネルギーに満ち溢れているように感じます。

昨日仕事を終えて、川崎まで飲みに行った時も駅の階段を2段跳びで一気に駆け上がっても、余裕のよっちゃんでした!(さすがに飲んだ帰りの夜中の12時過ぎに、駅の階段を2段跳びで駆け上がったら、ぜいぜい!はあはあ!息が切れましたが・・・)
やはり、体力は、仕事をする上にも、遊びをする上にも必要に感じます。

 

飲み会 イン 川崎シティー!

昨日は、中学生の時の同級生と川崎駅の近くの居酒屋で一緒に飲みました。

友達は地元の川崎市に住んでいるので、中学生の時の同級生の色々な情報を教えてもらうことができました。

各自さまざまな人生を歩んでいること、元気でやっているかとか、はたまた、亡くなられてしまった同級生のことなど、やはり、地元に住んでいない私には入ってこない情報があります。
また元気で、一緒にお酒を飲んで話ができることは、とても楽しく幸せな時間で、あっという間に時間が過ぎて行きました。
まっ、人間、いつかは死んでしまうのですが、死ぬ寸前までは健康で元気で、仕事をしたり、友達とお酒を飲んだり、サーフィンを楽しんだりして、死ぬ瞬間にコロリと逝きたいものです!・・・私は!

人間軟体動物

今日は仕事の途中でスポーツルームに行き、筋力トレーニングを致しました。

いつも、ウェイトトレーニングの初めと終わりでストレッチングを致します。私もそんなに身体が固い方ではないと思うのですが、時々、軟体動物の様な人と会います。

両足を左右に180度開き、その上に上半身を前にペッたりと床にくっ付けたりするのを見ると、本当に凄いなって思います。

少しずつトレーニングをすれば出来るのかなと思い、自分も出来るだけ足を左右に伸ばし上半身を前に倒しますが、ある程度のところ以上は曲げることができません。

しかし、横目でその様子を見ていると私にはその人がタコのように見えます!(悪気はないんで悪く取らないでください)

素敵なプレゼント!

先日、仕事中に車で走行している時に、横断歩道のところにひとりの小学生低学年の女の子が、横断歩道を渡りたくて左右を見ていました。

私が、その女の子に気が付き、横断歩道の手前で車を停止しました。すると、その女の子は、私が停まったのが不思議なような顔をして、しばらくキョトンとしていました。

私は、すかさずその女の子に手で合図を出し、横断歩道を渡るように促しました。その女の子は横断歩道を渡りながら何度も私に頭をペコペコと下げました。

私も恐縮してしまい、彼女に手を振りました。そして渡りきったその女の子は、またこちらを見て、今度は笑顔でまた何度もお辞儀をしながら歩いて行きました。

なんて、礼儀正しい子供なのでしょう!それから、とても清々しい爽快な何とも言えない嬉しい気持ちになり一日を楽しく過ごせることができました。

何か素敵なものを、その女の子からプレゼントされたような気持ちです!