「日記」カテゴリーアーカイブ

素敵な誕生日プレゼント!

今日は私の誕生日で昨日に娘が来てくれて、今日は一緒に食事をし、箱根の温泉へ行ってきました。今日は久しぶりに一日仕事をオフにしてのんびりと楽しい時間を過ごしました。

また、何よりも私の自慢の娘が健康であることが、何よりも嬉しい私への誕生日プレゼントです!

だから、しょうがないのでサーフボードは自分で買うことにしましょう!コツコツとお金を貯めましょう!・・・サーフィンが出来なくなるまであと何本サーフボードを作れるでしょうか・・・!?

社内情報共有をスマホで!

今日は仕事の合間に図書館へ行きました。今日もコンピューター関係の雑誌を読みました。パソコン関係の新しい月刊雑誌が出ていたので特に興味深く目を通していると、新しい技術がどんどんと出ているのには目を見張る驚きがあります。

特に最近はスマートフォン(スマホ)の話題が支流を占めている感さえあります。書店に行ってもスマホ関係の本がいっぱい販売されています。一つの記事に、住友商事や全日本空輸など大手企業がスマホなど携帯端末を使った大規模情報システムを相次いで導入しています。

クラウド経由で世界中にある支店の社員が双方向で情報をやり取りしています。それもユニファンド・システムで音声や動画像、情報データを一括してできる総合システムで会議も気軽に行っています。

まさに、世界が一つになったようです!・・・国と国のつながりも世界が一つになれば良いのですけど・・・スマホで世界が平和になれば良いのですけど!

スマートフォンに、スマートカーに、スマートマサル?!

今、スマートフォン(スマホ)は、私の仕事にはなくてはならない必須アイテムです!電話はもちろん、e-mail、地図検索にナビゲーション、行動予定カレンダー、インターネット検索などなど、また仕事だけじゃなくて、カメラ、辞書、映画、音楽、読書とプライベートにもクラウドを利用したこのシステムは大活躍です!

また、これからの車はインターネット常時接続が当たり前になり、あらゆる種類のビッグデータを駆使して、安全に、快適に、効率良いカーライフを過ごせます。

賢いセルラーフォンから賢い車と、どんどんといろいろなものが賢くなって行きます!でも、自分も賢くならなくっちゃいけません!スマートフォンやスマートカーに負けないように、自分も「スマート勝」にならなくては!と思う今日この頃です!(えっ、・・おまえは無理だ!・・あっ、失礼を致しました!)

コンタクトレンズで糖尿病を管理

米グーグルが涙に含まれるブトウ糖の量から血糖値を推計し、糖尿病患者の健康管理に役立てる「スマートコンタクトレンズ」の開発に着手しました。

コンタクトレンズの試作品で、一秒ごとに涙に含まれるブトウ糖の量を計測し、血糖値が一定水準以上を超えると内蔵した小型発光ダイオードの明かりで装着者に警告するそうです。

Googleは自動運転車や気球を利用したインターネット接続など、次世代技術の開発姿勢には驚きとともに共感します。枠にとらわれない、自由な社風が感じられます。

グーグルにはいつも驚きがいっぱいです。また自分の仕事にも、グーグルの恩恵をいっぱい受けていてとても感謝しているのと、グーグルを応援したい気持ちが大きいです!

全国の漁業者ネットでセリ

今日の夕刊を見ていたら、「全国の漁業者ネットでセリ」と言う題名の記事が載っていました。どうしても、インターネットに関わる仕事をしていると、目が真っ先に向いてしまいます。

全国の主要漁港や水産物流通システムの企業が産地直送の電子ネット取引に乗り出すそうです。オンラインの受発注のシステムを整え、売り手の生産者と買い手の小売業者や飲食店などがお互いに希望価格を提示できるようにするそうです。

産地情報をリアルタイムで提供し、ネット上の”セリ”を目指すそうです。いずれはそうなるだろうなと思っていましたが、あの地域独特の市場のセリが無くなっていくのは、なんだかちょっと寂しいようにも感じます。

東京証券取引所のあの独特のセリ、売り手と買い手の間で値段交渉などを担ってきた市場の「場立ち」も1999年に消えたそうですが、今ではコンピューターが一秒の間に凄い数の取引を行っているのだから、もう昔のようには戻れないのと同じになってしまうのでしょうか?

でも、売る人、買う人の効率やお互いのメリットが多いのは確かなように感じます。時間的にも、金銭的にも、双方にきっとメリットは出てくると思うのですが・・・人と人との触れ合いが無くなってしまう、昔ながらの風流さが消えてしまうなど・・・やはり、効率だけでは線を引けない感情があるのは私だけでしょうか???

培養肉を食べて太る!?

私の小さな目標が、自分の体重を70kgにすることです!でも、食べても食べてもだいたい67~8kgで、ハードな仕事が続くと65kg近くになってしまいます。

私は焼き肉が大好物で焼き肉を食べるときは、自分の体重を増やしたいのと焼き肉が大好きなのが重なって、これでもか、これでもかとお肉をいっぱい食べます。

ところで話は変わりますが、少し前に新聞で「培養肉」のことの記事が載っていました。牛の筋肉から採取した目に見えない細胞が、培養液の中で100京(京は1兆の1万倍)に増殖して、約2ヶ月でハンバーガーが完成するそうです。

食感が少しパサパサするそうですが、味は普通のハンバーガーと変わらないそうです。作ったのはオランダ・マーストリヒト大教授のマーク・ポストという人らしいです。

昨年夏の時点で、一つのハンバーガーの肉に約3,500万円かかったそうですが、量産化すれば1,000円未満に下がるそうです。

でも、私はこの肉が10円になったとしても食べないでしょう!・・・やっぱり、本物のカルビー、ホルモン、タン・・・をたらふく食べたいです!

スリランカの女の子へ手紙

今日は急ぎの仕事が一段落してから、去年から延び延びになっていて気になっていた、スリランカの女の子へ手紙を書きました。

前回、スリランカの女の子が書いていた、ボソン(POSON POYA DAY (ポソン祭) スリランカ仏教徒にとって、重要なお祭りであります。)のことや、私への質問などの返事を手紙に書きました。

彼女は今、中学生です。私が彼女と文通を始めた時は幼稚園児ぐらいでした。送られてきた彼女の写真を見ると本当に大人に成長したなぁって、あらためて感じます!

プランジャパンからの定期的な報告書を見ると、当初から比べると生活環境など多くの問題が解決されているのが手に取るように分かります。当初は内戦の問題や、貧困、衛生問題など良い状態とは言えませんでした。

今でも貧困という問題を定期的にもらうレポートから感じ取れますが、他のプランジャパンが活動している地域から見ると良くなっている方だと思います。

世界中の子供たちが自分自身の夢を自分自身のキャンパスに、自由に描ける世の中になるように願います。

プラスジャパンのホームページ(別ページで表示)

グーグル、スマホから車へ

グーグルの技術革新には目を見張る驚きがいっぱいあります。私が「湘南ヘルパーズ」をスタートさせた16年ほど前は、宣伝といえば新聞広告かチラシ配布が支流でした。

私が湘南ヘルパーズのホームページを開設してスタートした時は、まだ他にホームページを発信する人も少なく、すぐにいろいろなところに登録され、また便利屋自体が珍しい時代だったので、頻繁にいろいろなテレビ局やメデェアから取材や出演依頼などの連絡があるほどでした。

それから、多くの企業がホームページを発信するようになり、そのころから、私にはGooogleの存在が大きく感じられるようになりました。本当にあっという間に大企業になったように感じられます。

そして、インターネットも携帯電話が普及され、携帯電話がインターネットを利用できるようになり、そしてあれよあれよという間に、最近は、スマートフォーン(スマホ)、タブレットと時代が凄まじいスピードで変わっていきました。

そして、Googleはその流れの中でいつも最新の技術でリードして、自分達に絶大な恩恵を与えてくれました。本当に便利な技術、サービスをグーグルは私達に提供してくれました。

そして今度は、「自動運転車開発」の部門に参入してきたのは、ニュース等で知らない人は少ないほどです。賛否いろいろな意見や称賛、批判など、ニュースに事欠きませんが、私にはGoogleの自由な発想が根底にあるように感じます。

ディスクトップ用ホームページから携帯用ホームページ、そして、スマホ用、タブレット用、そして、今度は車対応ホームページ制作の時代になるのでしょうか・・・???・・・本当にGoogleを見ていると次に何をするのかワクワクします!!!

身近になった遺伝子組み換え作物

たまに、お醤油などの食品のパッケージに、「この製品は遺伝子組み換えはしていません」などの表示を見ることがあります。遺伝子組み換え技術が、20世紀末に商品化されてきたらしいのですが、今では全世界の栽培面積が100倍に広がっているそうです。

いかなる気候や害虫にも耐え、豊富な収量を誇る作物を作ることができるそうです。この技術が世界の食糧問題の解決につながると期待されている面もあるそうです。

でも、でも、私はちょっと不安です!技術革新は素晴らしいと思うのですが・・あまりに人間が自然をコントロールするのは危険なように感じます。予想もしない病気とか、人間の体の変化、また自然界のバランスを崩すことによる環境破壊などなど、大丈夫なのでしょうか?

もともと、人間が地球の自然環境を壊さなければ、争いや戦争をしなければ、自然の恵みを大事にしていけば、世界の人々が飢えに苦しんだりせずに暮らしていけるように、私には感じます!