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ちょい太でだいじょうぶ

私の尊敬している人の一人で、鎌田寛さんの書籍「ちょい太でだいじょうぶ」という本を読みました。鎌田寛さんの本は他にも色々読みましたが、とても面白く、分かりやすく、尚且つ無理なく行動できることを配慮していると思います。

よく、「絵に描いた餅」じゃないけど、内容はとても理解していて良いことだと分かっていても、日々の忙しい生活や人間の弱い心が邪魔して行動できないことが多いです。

そういう細かい手が届かないようなところまで、鎌田寛さんは良く考えて色々なことを私に教えてくれました。私は若い時から本当に健康に関する書籍を多く読みました、だからそのことが実感として私には感じられます。

自分の夢を実現したり、幸せに暮らす為の全ての基本は、健康だと私は思っています。心身ともに健康な体が、自分だけでなく、家族も、その周りの人も幸せにすると私は思います。

また、大きな視野でみると病気をしないで幸せに自分だけが生きて行けるだけでなく、医療費がかからないということは、国家費に対する医療費が抑えられ、個人の医療費負担も低く出来たり、国民保険の低減や医療費の個人負担の低減に繋がることだと思います。

つまり、自分自身の健康が、他の人の健康や安心をサポート出来るのだと、私は思います。

ごみ分別

地球環境を守る方法の一つでごみの分別がありますが、なかなか忙しい中ではついつい億劫になってしまうものです。

やっていらっしゃる方も多いと思いますが、また当たり前すぎて何だって思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、私のやっているこの方法がシンプルで確実にゴミを分別して出せると思います。

私はまず、
1)紙くずや雑誌段ボールを入れるごみ箱
2)ペットボトルのごみ箱
3)プラクルのごみ箱
4)ビンのごみ箱
5)上記に入らない燃えるゴミのごみ箱
6)燃えないゴミのごみ箱
(これはお住まいの市町村によって違うと思います)

そしてそれらのごみ箱を、生活していてそのゴミが出やすいところに置きます。

ペットボトルのごみ箱とプラクルのごみ箱は並べておきます。ペットボトルを飲みほした後、ペットボトルのラベルとキャップはすぐにプラクルのごみ箱に入れます。

紙くずのごみ箱と燃えるごみ箱も並べておきます。紙として再生できるものは紙くずのごみ箱へ、また紙として再生できないものは燃えるごみのごみ箱に入れます。

ビンはあまり出ないので一番生活していて邪魔にならないところに置きます。燃えないゴミも同様で邪魔にならないところに置きます。

このようになるべく移動しなくて、その場ですぐにごみを分別してごみ箱に入れるようにセットすると、あとは生活習慣で条件反射の様に自然に無理なく出来ます。

私の秘密のごみの分別方法です。(秘密ではないですが・・・)

Facebookで見かけた動画をご紹介します。
(Active Advocate meets up with the Surfrider Foundation for a beach cleanup.)
http://youtu.be/dKhTZm5i8bY

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子供たちの輝かしい未来

先日、24時間テレビを見ていて、子供たちの笑顔やキラキラと輝いている瞳を見ながら、子供たちが自分自身の夢を叶えて素敵な人生を送って欲しいと思いました。

そして私たち大人がやらなければいけないことが、尊い地球の汚れてしまった環境を出来る限り元の美しい地球に戻すことや、子供たちが大きくなって困らないように日本の借金を減らすことなど、いっぱいあると思います。

心身ともに健康で安心して暮らせる社会にして欲しいです。たまたま、病気になってしまったり、不運にも大きな災害や災難に逢ってしまったり、弱者にもっと優しい日本になるように、熱意ある政治家が出てくるように願います。

24時間テレビを見ていて、そんな風に思いました。

理想的な仕事配分

今日は朝から一日、家でホームページ制作の仕事をしていました。それでも午後少しの時間ですが、近所のお客様で、引越しで冷蔵庫と洗濯機だけを運んで欲しいとのことでお伺いを致しました。

最近、近距離の引越しをお客様自身が行って、重たく大きなものだけを運ぶご依頼が多くなったように感じます。

一日家でパソコンの仕事をしている場合、こういう力仕事をすると、身体を動かして汗をかくので、ストレス発散にもなり、報酬も頂けるので、パソコン仕事と力仕事が一日の内に半分半分あると、私にとっては理想です。

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ん?なぜか今日はスポーツルームが空いてる?

今日は仕事の途中で、スポーツルームへ行き、筋力トレーニングを致しました。今日は猛暑も少しおさまり、筋肉トレーニングにも気合が入りました。

私は、このスポーツルームや、波乗り、買い物なども、土日は極力、人混みが嫌いなので、平日に行くようにしていますが、今日のトレーニングルームはちょっと空いてて良かったです。(夏休みを利用して旅行でも行かれているのでしょうか?)

さぁて、これから、ホームページ制作の仕事に取り掛かります。でも、涼しいから仕事も楽しいです!

この涼しさ満喫!なんて幸せなんだろう!

ここのところずーと仕事がハードだったので、今日の雨がとても愛おしく感じました。また、エアコンを使わない生活なので、今日は何かエアコンの効いている部屋に入ったように涼しく感じました。

人間や動物だけでなく、この雨で植物も生き返るような思いで雨に当たっているのではないかと想像します。

昨日まで毎日仕事を終えると、全身シャワーを浴びたようになっているので、車のシートにバスタオルを敷いて帰って来ました。

また、寝る時もアンダーパンツ一枚で扇風機にかじり付いても、扇風機のタイマーが切れて、全身汗びっしょりになって起きることも、毎日のようにありました。(扇風機の延長タイマーのスイッチを押した瞬間に眠りにつきますが・・・)

だから、この雨で涼しくなった爽快感を体いっぱい味わえるのではと、自分なりに思っています。そう、幸せを感じる力と同じだと自分は思っています。

命のバトンタッチ

今日もとても暑い一日でした。全身汗びっしょりになりながらお客様宅で不用品処分の為のごみの区分け作業のお手伝いを致しました。

お客様宅で作業をしていると、何度となくあしなが蜂が私を威嚇してきました。どこに蜂の巣があるのか、足長蜂を目で追って行くと、お客様の殆ど乗ってなく錆びついた自転車の前かごの下のところに15cmぐらいのハチの巣が出来ていました。

出来れば、魔法か何かであしなが蜂の巣を、何処か人のいない森の方でも瞬間移動してあげたい気分でした。それか、ただ無駄死にするのではなく、熊か何かに見つかって食べられてしまった方が余程自然の食物連鎖で、次の命にバトンタッチ出来るのにと思いました。

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やっと無停電電源装置を買いました

昨夜、パソコンでホームページ制作の仕事をしていたら、電気のブレーカーが落ちて停電してしまいました。

色々電気を使い過ぎてしまってブレーカーが落ちて停電してしまい、パソコンで制作していたホームページのデータも一瞬にして消えてしまいました。

ホームページは作り直せば済むことで、一番心配したのが購入したばかりのメインの仕事用のパソコンと、二つのデータバックアップ用の外付けストレージが壊れていないかでした。

幸い、その後のパソコンも、2台のバックアップ用ストレージも正常に作動するのでホッとしました。

以前から、こういう時の為に無停電電源装置を買わないとと思っていたので、今回思いきって無停電電源装置を購入しました。(泣きながら、清水の舞台から飛び降りる思いで買いました)

ちなみに、私の購入した無停電電源装置は、こちらです。↓

 

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おじいちゃん、おばあちゃんの寂しそうな瞳

私が、この便利屋の仕事を始めて13年が経過しました。お客様と密接な感じの仕事が多いので、色々な人々の暮らしぶりの変化を感じます。その中でも、高齢者の独り暮らしの方がとても増えたように感じます。

おじいちゃんやおばあちゃんから仕事をご依頼される内容は、本当に千差万別で、家具の移動から庭木の剪定、お庭の草むしり、芝刈りなど、ご高齢の方ひとりではとても出来ないことが多いです。

しかし、ちょっとした電球の球の交換や電化製品の使用方法、はたまた話し相手などのご依頼もあります。昔でしたら、息子、娘さん夫婦などご家族の方が同居していてとか、ご近所さんで仲良くしている方などが、そんな仕事はやってしまうことが大半だったでしょう。

最近は近所付き合いも少なくなり、核家族が多く、また、私には国や県、市の行政がとても弱者に冷たい対応になっているように強く感じます。

どこの市も財政難でしょうがないのかもしれませんが、医療負担が増えてお年寄りの方など特に、お金の問題で、身体の具合が多少悪くても病院に行かないということを良く聞きます。

そんな中、長野県など、高齢者の方が他県よりとても元気にしていらっしゃると聞きます。医療費も高齢者が多い割には、低い老人医療費だそうです。

強いリーダーが本当に国民の為に、特に弱者の方を健康で、安心して、幸せを感じられる国にして行って欲しいと願います。

仕事で一人暮らしのご高齢の方にお会いすると、生きがいを持っていらっしゃらないような、寂しそうな眼をしているお年寄りの方が多いように感じるのは、私だけでしょうか!?

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アイ ラブ カンパニー オブ 地球思い

今日は不用品処分のご依頼で、お客様のところでごみや不用品の分別作業を致しました。

いつも不用品の処分のお手伝いをすると、ごみの多さにため息が出てきます。一人ひとりの個人の地球環境保護の意識付けも大事だと思いますが、製品を作るメーカーに地球環境を汚さないようなシステムを作って欲しいです。

長期間使える品質の良い製品を作ったり、予め製品が分解し易く、またリサイクルし易く作ったり、製品がリサイクルされる為にかかる必要な経費を初めの販売価格に上乗せを義務付たり、と色々なアクションを地球環境保護の為に行って欲しいと思います。

そして、みんなで地球のことを思ってくれている会社の製品を、チョイスする決め手の一つに入れて製品を選んで欲しいと、私は思います。

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