「波乗り」カテゴリーアーカイブ

良い波が来るよ!

案の定、今日は良い波が立ち、仕事の合間に海に行き、サーフィンを充分エンジョイ致しました。

サーフポイントに着くと、大磯のローカルサーファーがいて、「良い波が来るよ!」と声をかけてきました。また、海に入り沖に着くと、いつものメンバーがいました。

今日はちょっと風が冷たかったですが、幸いお天気も良く、波も少しサイズダウンしましたが、結構良い波の中で波乗りをいっぱい楽しみました。

ダブルエクスタシー

今日は仕事の合間に、少しの時間、サーフィンを楽しみました。人も少なくのんびりと波乗りをエンジョイしました。

今日は腕時計をしないで海に入りました。何故かと言うと、太陽が沈んだその時に波乗りを終えて海から上がれば、次の仕事に間に合うからです。

私はサンセットが大好きです。燃える太陽がオレンジ色に海面と空を幻想的に映し出すその瞬間、この世の世界からワープして四次元の世界にでも足を踏み入れた様な錯覚で、私をエクスタシーの世界に迎え入れてくれます。

そして、波をテイクオフしてボードが落ち込む感覚と合わさると、ダブルエクスタシーに襲われます!

波乗りの情熱

今日は、一日仕事を休みにして、サーフィン仲間とみんなで千葉に波乗りに行きました。

お天気もとても良く、波はちょっとダンパー気味でしたが、久しぶりにサーフィンをエンジョイ出来ました。

また、いつもはサーフスポットまで車で移動中は、何だかんだと仕事のことなどを考えながら車のハンドルを握ることが多いのですが、今回は車内でもずーとみんなと色々な話題を話しながら、とても素敵な時間を持ちながらサーフポイントまで移動しました。

また、若い時は、波があると毎週のように寝袋を持って、湘南や千葉に波乗りに来ていた時のことを思い出していました。

湘南に波乗りが好きで移り住んでから、近くにサーフィンが出来る環境にあると、波のサイズや質によっては、昔の様にクレージーに波を追いかけることがなくなってしまったのが、ちょっと悲しいかなとも感じます。

いつまでも、いつまでも、波があると、そわそわして、いても経ってもいられなくなり、真っ暗になりかけて30分しか出来なくても、海の中に飛び込む情熱を忘れたくないものです!

今日はとてもハッピーな一日でした!

久しぶりのサーフィン

今日は、誘われて、皆で波乗りに行きました。

波はとても小さく、どうにか出来そうな鵠沼海岸へ・・・すると、本当にどうにか・・・な波の中、サーフィンをしました。しかし、ロングボードだらけ、その中でも良い波はみんな、ロングボードへと・・・(涙)

まっ、それでも、どうにかサーフィンが出来て、溜まっていたうっぷんがはれました。・・・悲しいサーファーの性でしょうか!?

53分間のサーフィン

今日は外仕事を終えて、海に行き、ウェットスーツに着替えて海に飛び込んだのが午後4時5分、そしてサーフィンを楽しんで海から上がったのが4時58分でした。

波乗りをやった時間は53分でしたが、波はそんなに良くはありませんでしたが、集中してサーフィンをエンジョイ致しました。

海から上がって速攻でウェットスーツを脱ぎ、次の仕事に急いで向かいました!

今日はお天気もとても良く、春の様な暖かさで気持ちの良いサーフィンをすることができました。でも、11月も後半なのにこの暖かさは、ちょっと不気味です!

瞬間サーフィン

今日は、波乗りが初めてという女の子にサーフィンを教えました。

サーフィンのレッスンをするには、今日はちょっと波が大きかったのですが、ビーチの手前のスープで一緒に練習を致しました。

彼女は、今日が波乗りを初めてするので、今日はサーフボードの上に立てなくても、波乗りを楽しんでもらえれば良いと思い教えていました。

でも本人は、今日、どうしてもサーフボードの上に立ちたいらしく、何回も何回もチャレンジして頑張っていました。

それでも、一瞬サーフボードの上に立つような感じで、もう少しでサーフボードの上に立てるでしょう!でも、私としては、怪我なく、サーフィンをずーとエンジョイして欲しいと思います。

楽しいサーフィン、でも心配!

夕方、海岸に行くと少し波があったのでサーフィンをしました。一時間ぐらいと思い腕時計をして海に入ったのですが、結局真っ暗になって波が見えなくなるまで波乗りをしてしまいました。

まだ少し筋肉痛の余韻が残っているなかで、パドリングで沖に向かいました。初めはちょっと体が重く感じましたが、だんだんと調子が出てきました。

ちょっとブレークし辛い波でしたが、海水温も温かく充分にサーフィンをエンジョイ致しました。

海から上がって真っ暗な海岸を歩いていると、スプリングスーツでしたが全然寒くなく、気持ちの良い思いと反対に、地球が亜熱帯化している様で、何か不気味な感じも暗闇の中を歩いていて感じました。

世界中で、今起こっている異常気象など、とても心配です。少しでも自然のサイクルを壊してしまうと、元に戻すには気の遠くなる歳月がかかってしまいます。

極力ゴミを出さない、物を大事に最後まで使って不用品を出さない、どうしても、ごみ、不要品が出てしまう時は、またリサイクルできるようにゴミをきちんと分別して出すなど、皆が今すぐに出来ることをして行かないと、地球が壊れて行くのをストップさせることが間に合わなくなってしまうと私は思います。

台風の脅威

今日は、昨日の台風で美術展示品の搬入のお手伝いのご依頼が出来なかったので、朝6時から美術展示品の搬入作業のお手伝いを致しました。

作業が7時半ごろ終わり、次のお客様のところに車で移動していましたら、お電話があり、やはり昨日の台風の強風で二階建ての屋根ほどの大きな木が3本倒れてしまい、道路を塞いでいるので伐採して欲しいとのご用命がありました。

急遽、次のお客様に訳を説明してお客様の作業を延期して頂き、すぐにそちらのお客様のところに向かいました。

お伺いすると、本当に二階建てのお家の屋根まである木が3本倒れて道路を塞いでいました。こんな大きな木が風で倒れてしまうんだなぁって改めて自然って脅威を思い知りました。

伐採作業を終えてお昼ご飯を食べたのが午後4時過ぎになってしましました。

そして帰って来てホームページの制作の仕事をしていましたら、少し前にまた、3メートルほどある梅の木が根元から折れて倒れてしまったとお電話がありました。

波乗りが好きでこちらの方に引っ越して33年程になりますが、こんなに凄い風で色々な被害があったのは、私の知る限り初めての様に思います。

何か地球が、どこか壊れかけているように、私には思います。

もう、暗くて波が見えない・・・

今日、仕事が一段落して、波乗りをしに海に向かいました。海に着いたころには曇っているのもあり、もうすぐ暗くなるような感じでした。

とりあえず急いでサーフボードを持って海に飛び込みました。

サーファーはあまりいませんが、すぐに薄暗くなり、海面と曇った空の色が同色で、波のセットも見づらくなってきたので、そろそろ上がろうかと思って岸まで帰るセットの大きな波を待っていました。

その時、私ともう一人のサーファーの二人だけでしたが、岸から一人のサーファーがパドリングをしてこちらの向かって来ました。

そのサーファーは、私に向かって「こんちわ!」と声をかけてきました。仕事が終わってから海に入って来たそうです。

時々、海で会うサーファーでした。彼も本当に波乗りが好きな人間で、ちょっと、身体を壊してしまったのですが頑張って波乗りを楽しんでいます。

彼が海に入ったころは、もう波のセットも見えなくなっていました。本当に波乗りが好きなんだなぁーって思いました。

さぁて、これからホームページ制作の仕事に取り掛かります!

同じ思いが・・・同じ行動・・・?

今日も仕事の合間にサーフィンを楽しみました。

ホームグランドでないポイントで、短い時間、波乗りをしただけなのに、ホームグランドでよく会うサーファーと2人も会いました。

波乗りが大好きなサーファーは、あちこちと波の良いポイントを探しているから、多少同じ思いでポイントを移動しているから、会う確率も多少あるのかもしれません。

また、よく会うサーファーとも、沖で波待ちしている間に雑談したり、今日も真夏の様なお天気の中、ファンタスティックな時間を持てました。